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ディプロマット・ジャパン DPS9000CC 大型耐火金庫の魅力

ディプロマット・ジャパン DPS9000CC 大型耐火金庫の魅力
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価格¥749,100 (税込)
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この記事から分かること
  1. 耐火・防盗性能に優れた大型金庫の特徴と使い勝手がわかる
  2. 最新の指紋認証ロックやタッチパネル操作のメリットを理解できる
  3. 設置時の注意点やメンテナンス方法、よくある質問を解説

耐火金庫の基本性能とサイズ感について

大型の耐火金庫を選ぶ際に最も気になるのは、その耐火性能と収納容量です。このタイプの金庫は、火災時に重要書類や貴重品を守るために設計されています。今回ご紹介する金庫は、外寸がW514×D550×H914mmとかなりの大きさで、内部はW380×D320×H730mmの収納スペースを確保しています。これにより、A4サイズの書類はもちろん、厚みのあるファイルや箱も余裕を持って収納可能です。

また、引出し内寸はW285×D265×H72mmで、細かいアイテムの整理に便利なスライドレール式引出しが2つ付属しています。棚板も強化ガラス製が2枚付いており、収納物を見やすく整理できるのが特徴です。容量は88リットル、重量は約170kgとかなりの重量級で、安定感が抜群です。

このサイズ感と容量は、オフィスや店舗、個人宅の書類保管に最適で、しっかりとした防火性能を求める方にぴったりでしょう。金庫の高さには50mmのベース部分が含まれているため、設置場所の床面の状態も考慮して選ぶ必要があります。

耐火時間は90分とされており、火災発生時の初期対応時間を確保できるのが安心ポイントです。これだけの耐火性能を備えた大型金庫は、重要書類や貴重品の保管に安心感を与えてくれます。

収納力と耐火性能のバランスが取れたこの金庫は、長期的に使いたい方におすすめです。

これだけ大きいと、たくさんの書類も一気に整理できそうだな

最新の指紋認証とタッチパネルロックの使い勝手

この金庫の最大の魅力は、最先端のロックシステムにあります。OTFタッチパネルと指紋認証式ロックを組み合わせることで、利便性とセキュリティの両立を実現しています。従来のダイヤル式や鍵式とは異なり、指紋認証は登録した指だけが開錠可能なので、鍵の紛失や番号の漏洩リスクを大幅に減らせます。

タッチパネルは直感的に操作でき、暗証番号の入力もスムーズです。複数のユーザー登録が可能なので、家族や社員で共有しやすいのもポイント。さらに、電気的衝撃保護回路が搭載されているため、外部からの電気的な妨害にも強く、安心して使えます。

操作性の面では、タッチパネルの反応が良く、登録や解除も簡単に行えます。指紋認証は精度が高く、誤認識が少ないためストレスなく使用可能です。これにより、急いでいるときでもすぐに金庫を開けられるのは大きなメリットでしょう。

また、リロッキング機能が備わっており、不正な開錠を試みた際には自動的にロックされる仕組みです。これにより、セキュリティ面での信頼性がさらにアップしています。

  • 指紋認証で鍵の管理が不要
  • タッチパネルで簡単操作
  • 複数ユーザー登録可能
  • 電気的衝撃にも強い
  • リロッキング機能で防犯性向上

これなら鍵を持ち歩かなくていいから楽チンだね

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防盗性能の詳細と安心の設計

防盗性能は金庫選びで最も重要なポイントの一つです。この金庫は、米国UL防盗テストの基準をクリアしており、耐ドリルプレートや極太カンヌキを採用しています。これにより、ドリルなどの工具による破壊行為に強い構造となっています。

特に極太カンヌキは、金庫扉の開閉部分をしっかりと固定し、不正なこじ開けを防ぎます。耐ドリルプレートは扉内部に設置されており、工具の侵入を物理的に阻止します。これらの機能が組み合わさることで、金庫全体の防盗性能が大幅に向上しています。

さらに、電気的衝撃保護回路が搭載されているため、電気ショックを使った不正開錠の試みも防止可能です。こうした多層的な防御システムがあることで、安心して貴重品を預けられます。

この防盗性能は、オフィスや店舗での現金管理や重要書類の保管に最適です。万が一の侵入リスクに備えたい方には特におすすめです。

防盗機能特徴
耐ドリルプレートドリルによる破壊を防止
極太カンヌキ扉のこじ開けを阻止
電気的衝撃保護回路電気ショックによる開錠を防止
リロッキング機能不正開錠時に自動ロック

こんなに頑丈なら安心して使えるなあ

設置時のポイントと注意点

この大型金庫は重量が170kgもあるため、設置場所の選定が非常に重要です。床の耐荷重を確認し、必要に応じて補強を行うことをおすすめします。設置時には開梱・据付に別途料金がかかる点も覚えておきましょう。

設置場所は直射日光や湿気を避け、通気性の良い場所が理想的です。また、金庫の扉が十分に開くスペースを確保することも大切です。引出しや棚板の取り出しやすさを考慮すると、余裕のあるスペースを確保したいところです。

さらに、設置後はロック機能の動作確認を必ず行い、指紋認証やタッチパネルの登録を丁寧に行いましょう。初期設定が不十分だと、後でトラブルになる可能性があります。

このように、設置前の準備と設置後のチェックをしっかり行うことで、長く快適に使い続けられます。

設置のこともちゃんと考えておかないとね

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日常のメンテナンスと使い方のコツ

金庫は購入して終わりではなく、日常的なメンテナンスが重要です。特に指紋認証やタッチパネルは、清潔に保つことで認証精度が維持されます。指紋センサー部分は柔らかい布で定期的に拭き、汚れや油分を取り除くことをおすすめします。

また、扉のヒンジやカンヌキ部分には適度な潤滑剤を使用し、動きがスムーズかどうかを確認しましょう。動きが悪くなると開閉に支障が出ることがあります。

収納物は整理整頓を心掛け、重いものは棚板の下段に置くなどバランスを考えて収納すると、金庫の耐久性にも良い影響を与えます。引出しの使い方も工夫して、よく使うものは手前に配置すると便利です。

定期的にロック機能の動作確認を行い、問題があれば早めにメーカーに相談することも大切です。これらのポイントを押さえておけば、快適に長く使い続けられます。

ちょっとしたお手入れでずっと使えるんだね

よくある質問(FAQ)

Q1. 指紋認証がうまくいかない場合はどうすればいいですか?

A1. 指紋センサーの汚れを柔らかい布で拭き取り、再登録を試みてください。指の状態(乾燥や傷)によって認証が難しい場合もあります。

Q2. 耐火時間はどのくらいですか?

A2. この金庫は90分の耐火性能を持っています。火災発生時の初期対応時間として十分な時間を確保しています。

Q3. 設置場所の床が弱い場合はどうすればいいですか?

A3. 床の補強を検討し、専門業者に相談することをおすすめします。重量があるため、耐荷重の高い場所を選んでください。

Q4. 引出しや棚板の交換は可能ですか?

A4. 付属品の交換や追加についてはメーカーにお問い合わせください。強化ガラス製棚板は特に慎重に扱う必要があります。

まとめ:安心と利便性を両立した大型耐火金庫の魅力

今回ご紹介した大型耐火金庫は、高い耐火性能と最先端の指紋認証ロックを備え、安心して貴重品や重要書類を保管できるのが魅力です。米国UL防盗テスト基準をクリアした防盗性能や、使いやすいタッチパネル操作もポイントで、日常の利便性も抜群です。

設置には重量やスペースの確保が必要ですが、その分しっかりとした作りで長く使える安心感があります。日常のメンテナンスも難しくなく、快適に使い続けられるでしょう。

大切なものを守りたい方にとって、信頼できる選択肢の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。

これなら安心して大事なものを預けられそうだね

高い耐火・防盗性能と最新の指紋認証ロックを備えた大型金庫です

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この記事を書いた人
ものぐさ太郎

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